老害社員の必殺技 「その仕事、誰がやるんだ??(若手をチラ見)」





年配社員の方から技能や経験、知識を次の世代に受け渡さないと、メーカーは生き残れないものです。

かつての若手はどんどん説明を年配者にアグレッシブに求めたそうです(ホントかよ・・・?)時代は変わってしまったと嘆く50代の社員さんも多く見受けられます。

スマホやインターネットの影響もあるでしょうし、核家族化の進行もあることでしょう。

時代の変化についていけない情弱な老害のせいかもしれませんが、時代を作ってきたらしい(笑www)ので原因は若手らしいですwww

 



世代の違う人間同士がコミュニケーションを取ることが大変な時代になったという現実をどう受け止め、行動するかよく観察してます(他人事)。その結果、老害が9割以上悪いんですけどねww

今回はストレスを抱えた若手からの相談事例を紹介します。なんか飲み屋さんでも私はこういった愚痴をよく聞くのです(笑)。

 

 

その若手は年配社員に「こんな事案が発生しました。」と報告をすると毎回「誰がやるんだ??」と高圧的に迫られ私がやります」と言うまで粘られてしまうそうです。

結果、業務が増え残業が多くなり体調を崩してしまうことがあるとのこと。その年配社員さんはなかなかのゴミ根性ですな(笑)。イッツ老害。

これは技術や知識の継承もクソもないですね…。

自分の業務、責任にしない為に精一杯若手を使い倒す狡猾さが気にくわないですな。

後日談ですが、その若手は異動願いを出したとのこと。上手くいく事を願っています(^ ^)。

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