Sponsored Link

 歯列矯正途中経過

アライナーNo.13に交換しました【アライナー矯正再スタート】

投稿日:2020年4月4日 更新日:


Yoshiaki
本日は歯列矯正の途中経過です。

本日はエンゲージャーを一部取り外し、以前に3Dプリンタで取った型のアライナー到着する日です。

つまり、新たなスタートってことです。

もう、以前の失敗を繰り返さないつもりです。

「以前の失敗」って何のこと?って気になる人は過去記事をご参照ください👇。

【事件発生】アライナーがハマらない・・・【アライナー矯正やり直し】

 

アライナー到着!No.13から切り替えスタート!

こんな箱に入ってました。デザインが凄くカッコいいですね( ´∀` )。

*指で隠しているのは先生の名前が入っているからです。

以前いただいたアライナーと混同しないために、あらゆるデザインを変えているそうです。個人的には今回いただいたアライナーの梱包デザインは気に入っています。

 

今回いただいたアライナーはNo.13~No.24までです。

あと10回ほど交換をすれば、私の歯並びも完全体になるのです( ´∀` )。

そんなことを考えたら、アライナーを交換したての痛みなんて全然気になりませんね。

激痛だ!と嘆いていた時期もありますが、ゴール地点が見えてくると、より前向きになるものです。



引き続きチューイーをしっかり噛むこと!

上の画像をご覧ください。

ちょっとスキマが空いてますよね。

指さした部分がアライナーのハマり具合が甘い部分です(交換初日)。

この部分、全体に対して遅れを取ってしまっているようです。

 

この部分を重点的にチューイーを朝晩噛んでいきます。

奥歯部分は勝手にハマっていくことがこれまでの経験でわかっています。

なので、チューイーを使うエリアにも強弱をつけようと思います。

 

チューイーに関してはそこまで深めませんが、チューイーが何かわからない人は以下の記事をどうぞご覧ください。

マウスピース矯正を失敗しないためにチューイーを噛む習慣を始めた話

 

舌のトレーニング個人レッスン

本日は「フラットタング&ファットタング」のトレーニングを個人レッスンしてもらいました。

フラットタング&ファットタングは舌を尖らせたり、平らにしたりすることを繰り返すトレーニングです。

 

本日意識したのは、舌の形状を素早く変える練習が必要だったことです。

私は舌を自分の意思で尖らせたり、平らにすることが出来ます

しかし、歯医者さんの要求レベルはもっと上でした。

 

2秒ごとにフラット、ファットを切り替えるのです。

それも、即座にです。

これは練習が必要ですね( ´∀` )。

やりがいがあるってもんです。

本日のレッスンで口回りと下の連動を良くしないと、素早く舌の形を変えられないことが発見でした。

そこを意識して、毎日練習します。

できるはずです。何と言っても、舌は筋肉の塊で、鍛えれば上手くなるからです。



年始恒例:レントゲン取りました + 歯医者さんから聞いた雑学

レントゲンの結果:異常なし

異常があればネタになるのですが、そんなネタは望んでいません。

異常なしは嬉しいものです。

例によって歯医者さんと会話し、勉強してきました。

 

歯列矯正をしていると歯根が減ってしまうことがあるそうです。

なので、あんまり長い期間 歯列矯正することは望ましくないとのこと。

今回取ったレントゲンには長く伸びた歯根があったので、歯根が減る現象は起きていないようでした( ´∀` )。

安心安心。

 

異常もなかったし、日々のメンテナンスを頑張りましょう。

現在と未来のために。

 

今日はこの辺で。

 

Sponsored Link

↓Twitterのフォローお願いします

人気の投稿とページ

Yoshiaki Tanuma

富山県メーカー勤務の機械制御系エンジニア。人ごみ、整理整頓が苦手。株式投資が好き。歯列矯正の備忘録をブログに書いていたら、とある読者さんからいただいた沢山の質問がきっかけで、このようなブログに落ち着いた。

お問い合わせは こちらのフォームでお願いします

    Copyright© Yoshiakiブログ , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.