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歯列矯正途中経過

マウスピース矯正患者は神経質なくらいが丁度いいかもしれない話

投稿日:2020年7月4日 更新日:


Yoshiaki
本日は歯列矯正の途中経過を診てもらいに、歯医者さんに行ってきました。

歯医者さんから「歯列にぴったりアライナーがフィットしている状態」と言っていただき、頑張りを認めてもらえた気がして嬉しかったです。

本日はマウスピース矯正は神経質なくらいが丁度いいかもしれないという話をします。

アライナーやインビザラインを使って、歯列矯正をしている人のお役に立てれば幸いです。

 

先日にこんなツイートをしました。

アライナーやインビザラインは、理想の歯並びに向かって階段を登るように段階的に交換します。

私の場合は、1番から34番まで交換し終わって理想の歯並びになるようになっています。

このくらい段階を踏んで、歯並びを徐々に良くしていくのです。

 

ここで質問です。

歯列がマウスピースにしっかりハマっていない場合、歯列矯正はどうなるでしょうか?

 

やり直しです。そうなったら、こうなります↓。

 

【事件発生】アライナーがハマらない・・・

 

やり直しなだけ、まだマシですよね。一発勝負じゃないのは良いことですが、時間がかかってしまいます。

 

この事件以降、私はアライナーがしっかり歯列にハマっているか、これでもかと言うくらいチェックをしていました。

こんな感じのルーティンを続けてきました。

チューイーをしっかりと噛むことで、歯列にアライナーがしっかりとフィットします。

これを交換初日、2日目、3日目・・・と痛みに負けずに繰り返していきますと、4日目くらいから徐々に歯列がアライナーの形になじんできます。

この感触を味わうことができたら、峠は越えたという感じです。

※交換して日が浅い期間が痛みが大きいので、交換日は土曜日に設定するのがおススメです。

 

今日はこの辺で。

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Yoshiaki Tanuma

富山県メーカー勤務の30歳技術職。Pythonが好き。読むだけで貧乏を回避できるブログを運営。幸せの定義は人それぞれだと思う人間。専業主夫向きの性格しているらしい。

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