金こそがパワー。北陸のダメリーマンが、蓄財のリアルを正直に語ります。 株・副業・節約・仮想通貨でコツコツ積み上げ、30代でマス層を卒業しました。

Yoshiakiブログ

日記

【新時代の幕開け】“Full Open Zipper Style”を提唱します

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私はしばしば、ズボンのチャックが全開です。

子供のころから治らず、大人になっても改善は見られません。

授業参観の日、母に指摘されて初めて気づいたあの絶望。

会議の途中で同僚にそっと耳打ちされ、笑われた気まずさ。

こんな感じで、辛酸をなめてきました。

なんでチャックを閉め忘れただけで、こんなに苦しまねばいけないのか。

チャックを閉め忘れるたびに、私は社会の価値観の強固さを思い知りました。

「ズボンのチャック全開 ⇒ だらしない」って価値観を。

チャック全開がダメな印象になるのは、そういう捉え方が世間に浸透したから起きていると考えます。

目にしているのは現象であって、意味を与えるのは いつだって人間です。

根本の原因は「人が現象をどう捉えるか」です。

摩訶不思議な考え方でも、受け入れられた例は数知れず(アップルの「Think Different」キャンペーン、パンクロックなど)。

そして、その流れは創始者が発信することから始まります。

「ズボンのチャック全開⇒カッコいい!」って捉え方を発信し、広めれば、チャックの閉め忘れで傷つく人は減るんじゃないか。

そんな思いで、たった今、“Full Open Zipper Style”を提唱します。

FOZS(フォズ)って言うと通ぶれますw。

創始者はわたくしYoshiakiブログ。

体現者も同上。

「チャックの閉め忘れ」って言葉を無くし、新しいファッションの形として定着したら、みんなもっと幸せになれるんじゃないのか?

そんな思いで発信しました。

 

本来、チャックは「開け閉めできるもの」。

閉まっているのが ちゃんとしてて、開いているのがだらしない?

関係ない。ただチャックが動いているだけじゃないか。

だったら、開けてたっていいじゃない。

もし、あなたが次にチャックを開けて歩いてしまったなら、それはもう“ミス”ではありません。

FOZSの実践者です。

あ~FOZSったわ~ww」とスタイリッシュに笑い飛ばし、それが受け入れられる世の中にしようじゃないですか。

この記事に出会えた人はラッキーです。

歴史を変えるようなパラダイムシフトに居合わせ、いち早くFOZSを実践するチャンスを得たのですから。

「うっかり、でもカッコいい」

ここまで登っていきませんか?

 

今日はこの辺で。

【要精読】FOZSには厳格なルールがあります・・・

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