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年明けですが、年末の話をします。
毎年、この時期になると職場充てに色んな贈り物が届きます。
具体的には、カレンダーや手帳です。
カレンダーは持っていない人が多いせいか、サッサと持っていかれます。
一方の手帳は大半の人は要らない模様。
そうなると職場でペーペーの私に押し付けるがお決まりの流れで、毎年5~6冊 手帳を持って帰ることになります。
売るのも面倒だし(店が遠い)、メルカリで売るにしても利益なんて微々たるもの・・・。
どうすればよいものか、と一案した結果、以下のように有効活用しています。
【懺悔】年末にいただく手帳、このように使っています・・・。
私は手帳を使いませんし(スケジュール管理が苦手なため)、もらってくれる人もいない。
処理に困った結果、手帳として使うのではなく、問題演習用のノートとして使っています。
資格取得が趣味でよかったですw。
また、職場のデスクでこっそり勉強したりしていても大丈夫になりました。
職場でもデスクにポンと手帳(演習ノート)置いてありますが、パッと見た感じは手帳なので、置いてあっても誰も何も突っ込みません。

ページは無駄にはしていないから許してくださいな
演習ノートとして使っている以上、余白にたくさん書き込んでいます。
おそらく「予定管理として使う人」よりも、です。
書く作業、つまり私に何らかの知識を埋め込むための礎になるのですから、手帳を無駄にしているとは思っていません。

SDGsが叫ばれる昨今、限りある資源は大切にしないといけないと思っているので、👆こんな感じでギリギリまで書き込んでから次のページを使うようにしています。
手帳といえど、私にとってはタダの紙。
だったら、私にできること(いっぱい書き込む)をするだけです。
「手帳を使ったスケジュール管理スキルを身に付けたらどうか ?」ですって?
いくらやってもできなかったから、こうなっていますww。
無能ゆえのおかしな手帳活用法として、捉えてやってくださいな(笑)。
今日はこの辺で。