タイトル通りです。
👇過去記事の続編です。
今ヘビーユーズしている図書館は結構IT化が進んできまして、本の検索や予約、過去の貸し出し履歴がブラウザで閲覧できるようになっています。
(つまり、スマホで完結することも可能。便利になりました。)
貸し出し履歴の本の値段を単純に足し算してみたというのが本記事の内容です。
ざっくり、150万円を越えていました(157万円ほど)。
金融系、手芸、整体・・・色んな本を読んできました(800冊ほど)。
読んだ内容を実践したり、物事の判断を助けたりなど、読んだ本は何らかの形で血肉になっており、無駄な時間だと断定できません。
800冊、150万円分の本を読んできたわけですから、それだけの教養を得られたと考えてもいいでしょう。
図書館を利用したので、書籍代は0円です。
「タダより高いものはない」って格言はありますが、図書館で得られる教養は例外でしょう。
「タダより高いものはない」
「一見すると無料(タダ)でもらえるものやサービスであっても、後からお礼や人間関係の負担、思わぬ出費などが生じて、結果的に高くついてしまうという意味のことわざ。
せっかく住民税を支払っているわけですから、今後もこの”例外”から得られる便益を吸えるだけ吸っていこうと思います。
(図書館は基本的に、税金で運営されています)
今後も金額試算は続けていきます。
今日はこの辺で。