資本主義社会をサバイブするため、蓄財にすべてを駆けた北陸ダメリーマンの記録。 株・副業(資格取得の報奨金)・節約・仮想通貨。20代で資産1000万円達成。30代でマス層を卒業。

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日記

ダメリーマンこそ“王の感覚”が必要です

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私は基本的に偉そうです。

理由は“王の感覚”を持ち合わせているからと自負していますw。

どんなに低レベルな失敗をしても、ホモサピエンスとしての自信を失うことはありません。

上司や先輩たちから「平社員(若手)のくせにエラソーだな」と言われた回数は数知れず。

出張面談先の人から責任者と間違えられて、上司との間に不穏な空気が流れたこともありますww。

タイトルで申し上げた“王の感覚”とは具体的に

  • 自分は特別だ
  • 周囲の人間は私のために働くのが当然

みたいな内容を1mmも疑わないことです。

1mmも疑わないからこそ、内面からにじみ出る何かによって、“風格”が形成されたのでしょう。

一つ確かなことは、今後も疑うことはないということですww。

※ちなみに王といっても聖人君子はガラじゃないので、「権力を濫用し、私欲を満たす器の小さい王」を想定しています。私は人格者になりたいとは思っていません。私がいい思いさえできればOKというスタンスです

 

ダメリーマンこそ“王の感覚”が必要です

私は万年評価Cのダメリーマンです。

仕事で自己肯定感は上がりませんし、給料も据え置き、仕事を頑張る合理性は限りなくゼロです。

現役リーマンが語る「仕事で成長するかはどうでもいい」と思う理由3つ

 

でも、前述の“王の感覚”のおかげで良い思いができているのも事実です。

老練の実力者から将来有望な若獅子と見なしてもらったり(社内公募⇒偉い人パワーで希望部署へ異動した経験あり)、魅力的な女性と絶え間ないお付き合いができたり・・・。

要するに、男女関係なくモテるので楽しくてしょうがないんですよねwww。

(仕事ができなくても女性にモテるのは個人的には発見でした。モテと仕事は無関係です。)

 

人生、自分一人の力じゃどうにもならない場面は多く、その時には“自分以外の第三者パワー“が不可欠です。

その“自分以外の第三者パワー“を余すところなく受けられる人は、例外なく“王の感覚”を持ち合わせている人と思います。

(人によっては図々しい、ふてぶてしいと言うこともあるみたいですが)

 

また、資産運用もある程度済んだのもあってか、時間も金銭にも余裕があるのが現状です。

未来には希望しか広がっていませんwww。

最後にお遊びで、ネガティブな未来予想をしましょうか。

 

もしも私に“王の感覚”がなかったら?

こうなっていたでしょう。

  • モテない
  • 必要な時に助けてもらえない
  • ストレスで無駄遣いが増えて資産運用挫折

なかなか絶望的ですねww。

 

この未来予測をしていて気が付いたことが一つ。

 

世間のマス層、↑だいたいこうじゃねwww?

 

どうやらネガティブな未来予測をして、世間のマス層と照らし合わせると、気分が良くなるようです・・・。

優秀な趣味候補が出てきたぞw。

 

今日はこの辺で。

 

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