3月6日~9日にかけ、VIX指数が30を越えたり、30に肉薄する日が多く見受けられるようになりました。
市場参加者が、株を投げ売っていることが見て取れます。
この状況を受け、株を100万円ほど買いました。
(何とは言いませんが)
この取引には満足しています。
今回の買い付けで、取得単価が安くなるのは間違いありませんし、市場が回復すれば(つまりVIX指数が10代前半まで下がる)反発も期待できるからです。
専門家ぶった分析ですが、結局「みんなが売っている時に買い、みんなが買いまくっている時に売る」が正解な気がします。
というか、それしかできないです。
こんな感じで、たま~に来る悲観的な相場で“火中の栗を拾いに行く”ことも意識してやるようにしています。
「VIX指数」を見ると、市場の悲観度がなんとなくわかります。
30越えはめったになりません。
(昨年の4月は50を越え、歴史的な悲観度でした↓)
普段の節約生活で数百万円の余力を残していたので、今回買い向かうことができました。
私の成功体験をこすらせていただきますが、若い年齢でマス層を抜けるためには、こういった投資(投機?ギャンブル?)で勝ちにいく必要があります。
勝って、まとまった額の株を買わないと早期マス層脱出は難しいからです。
乗っかるべきビッグウェーブは自分で見定めないといけませんし、まとまった額のお金を投じ、胃を痛めながら花開くのを待つしかない。
再現性なんて無くて良く、リスクを冒し勝負を仕掛け、大きく勝つことが一番大事。
この考えは、今後も変わらないでしょう。
今回は大やけどしない程度の金額で“出動“しましたが、今回投じた100万円がいくらに化けるかな・・・?
ワクワクしますね( ´∀` )。
明日を生きる希望です( ´∀` )。
今回の大荒れ相場で、株を買えた人は私と一緒に待ちましょう。
胃を痛めながらではなく、ワインでも飲みながら・・・
え?仕事ですか??失礼しましたww。
ええ?そもそも100万円も貯金ありませんでしたかwww。
あらあら・・・じゃあ、株は買えなかったんですね・・・。
事情も把握せず、ペラペラとしゃべってしまい、大変失礼しましたw。
今日はこの辺で。