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普段はリュックの中、悪天候になったら輝く、生活のピンチを救うスーパーサブ。
そう、折り畳み傘です。
褒めちぎっていますが、そのくらい私が信頼を寄せているアイテムです。
(ここだけの話、友人より信用していますw)
最近、11年頑張ってくれた折り畳み傘がご臨終しましたので、新調する運びとなりました。
傘の内骨は何本か折れていますし、布も少し裂けているんですよね・・・よく持ちました。
振り返ると、思い出がいっぱい。
しかし、私は前に進まねばならないのだ。
だからお別れだ。
君のことは忘れるまで忘れないよ、アディオス とゴミ箱へポイ。
以下、折り畳み傘を慎重に新調した(ブフッw)経緯を、書き留めておこうと思います。
では、まいりましょう。
凄い慎重に折り畳み傘を選びました【お金を払う機能について】
最初に欲しい機能を書き出しました。
機能を中心に物を選択すると、自分にとって必要十分なものが選べるからです。
- 雨、強風に耐える
- 日傘として使える
- リュックに収納できる
こんなところですかねw。
「折り畳めること」に加え、3つも要求するなんて・・・傘に求めすぎですかねw??
否、そんなことはない。君はやれるはずだ。
できる~できる~きみならできる~♪
頭の中が松岡●造になったのを感じつつ👆、選んだのがこれ。
非常に良い買い物だったと思います。
傘に関しては、重量より機能が優先です
前述のとおり、折りたたみ傘には色々と求めています。
特に、私は海沿いに住んでいるので、雨の日は強風がセットでついてきますw。
なので、多少ゴツくても許容することにしました。
ゴツい以上、重さも伴います。
過去に「軽重量は貯金だ!」と言っている人とは思えないですねww。
ん?一貫性がない??
「柔軟性がある」と言ってくださいなw・
「君子豹変す」と捉えていただいても問題ありませんww。
自分を貫き通すのも勇気が要りますが、意見を変えるのもまた勇気が必要なのです。
周囲の反発・非難を顧みず、決行する、それを“強さ”と言いますww。
住んでいる環境や、ライフスタイルに合わせて、一定ルールのもと“例外”を存在させるのも楽しいですよ( ´∀` )。
“先入観“や“イメージ“のような見えないもので、自分を縛る愚行は犯さぬよう、本記事は定期的に読み返すとしましょう。
結局は自分のためなんだよなぁwww。
今日はこの辺で。