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家計簿

2020年6月度 家計簿【95980円でした】

投稿日:2020年7月18日 更新日:


2020年6月度 家計簿【95980円でした】

6月は95980円かかりました。

ふるさと納税をやったので、その分増えました。

6月 生活費

家賃 16000円
駐車場 3000円
ネット代 4200円
スマホ代 2980円
電気代 2500円
水道代 1300円
ガス代 4500円

食費 14000円
日用品 0円
ガソリン代 2000円
歯列矯正通院費用 5500円

ふるさと納税 40000円

合計 95980円

電気代が少し下がり、日用品を買わなかったので0円、ふるさと納税分出費が増えました。

ちなみにふるさと納税分を抜いたら55980円ですので、先月よりも小さく生きることができていますね。

6月は比較的過ごしやすいので、この結果には満足です。

 

スマホの通信費が少し変わっています。

格安SIMを辞めました。

以下のやり方で簡単に通信費を下げることができます。

もっと早くやればよかったですね( ´∀` )。

 

6月はもらい物も多かったです。

また、ふるさと納税の返礼品にも舌鼓を打っていました。

 

この時期から夏野菜の収穫が始まりますから、兼業農家さんから色々といただけたのが食費が浮いた要因です。

(私はお菓子、妻は野菜がよくもらえます)

旬の食べ物って美味しくて健康にもいいので良いですよ( ´∀` )

お金もかからなかったのに、毎日美味しくて幸せを感じていました。



6月度の反省

日用品の出費がゼロ円でした。

外出自粛もしているので、どこにも旅行に行けなかったのも一因だと思います。

この時期は、特にキッチンに虫が湧いたり、匂いが目立ったりしますね。

それに伴い消臭剤を買わないといけなくなるのが普通ですが、私は以下の方法で出費を抑えました。

ここにエッセンスがすべて入っています↓。

【極限利用】無料でコーヒーを楽しみ、コーヒーカス使い切る節約術!

 

先月仕掛けた作戦はきちんと機能しました。

熱い時期なので、お湯の設定温度を2℃下げていました。

ガス代がしっかりカットされていました。

お湯の設定温度は、案外バカにならないようです。

毎月、しっかりと設定温度を調節していくことが必要そうですね( ´∀` )。

 

私は夏と冬は出費がかさむ月と認識しています。

なので7,8,12,1,2月は65000円では収まらないでしょう。そこは想定の範囲内です。

無論、65000円に収める努力はしますし、作戦もいくつか考えています。

今から夏が楽しみです。

 

今日はこの辺で。

 

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Yoshiaki Tanuma

富山県メーカー勤務の30歳技術職。Pythonが好き。読むだけで貧乏を回避できるブログを運営。幸せの定義は人それぞれだと思う人間。専業主夫向きの性格しているらしい。

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