目次
2026年1月度 家計簿【159370円使いました】
1月 生活費
家賃 60000円
駐車場代 13000円
保険 5559円
ネット代 5500円
スマホ代 1790円
電気代 15400円
水道代 4000円(固定)
ガス代 2400円
食費 22589円
日用品 2462円
ガソリン代 2000円
医療費 0円
サブスク 2000円
その他 22270円
合計 159370円
僅差で負けました。
しかし、年末年始の親戚への支出なので許容です。
全体的に支出を抑えることができました。
特に食費は減りましたねw。
雪が積もる時期となり、外食や買い出しが制限される時期になったためと推察します。
必然的に「冷蔵庫のもので何とかしよう」という思考が働いたこと、鍋の回数が増えますので支出が少なく済んだのでしょう。
鍋の合理性は目を見張るものがあります。
季節野菜、肉や魚は摂れる、多彩な鍋のもとはあり、温かく調理も簡単。
栄養価もコストも大満足です。
冬場は「テキトーに鍋!」が案外最適解だったりします。
”新春初売り!”に踊らされない自分に満足
”新春初売り!”の文言が踊り、江戸っ子のごとく散在する人も多く見受けられます。
そのような広告戦略から離れ、節約生活に邁進できた自分に拍手を送りたいです。
自分で自分の機嫌を取ることは、無駄な支出を減らす目に見えない重要ファクターですからね( ´∀` )。
(年末)年始で気が緩みお金を使う人は多く、蓄財に差がつきやすい季節です。
この季節を粛々と耐え忍び、秋口くらいにデカい差となるのがお決まりのパターンです。
冬場のアドバンテージで逃げ切りを図るのが、私の戦略です。
インパクトも大きいし、やることは簡単だし、この方針は結構気に入っています。
総じて、12月~3月が散在の恐れがある季節です。
(クリスマス、正月、人事異動、年度末お疲れマウンテンなど)
冬場を乗り越えたら、年間通じての蓄財が一気にやりやすくなります。
さて、無機質に淡々と、2月も”通過”したいものです。
今日はこの辺で。
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